「現場」が一番の教師

空間づくりを「現場」で学ぶ

当社の社員は、空間をつくり、街をつくり、人々の笑顔をつくる仕事を行っています。
ビルを建てる、その中の各種ショップをつくる、ビジネス施設や博物館の展示をつくる仕事です。
実際に「つくる」のは、専門の職人さん達ですが、社員は「つくる」ことを考え、ディレクションしています。

社員がお客さまとつくる空間は、一つひとつ表情が違います。
同じチェーン店でもお店によって広さや立地が異なり、違う業種のお店であれば色もカタチも違います。
そうした空間に最適なデザインや施工を行うには、実際に“現場”に出て、触れることが学びになります。

空間制作ディレクター(施工管理)職が学ぶこと

空間制作ディレクター(施工管理)職の方は、まずは施工管理の基本や共通ルール等を講義で学んでいただきます。そして早期に“現場”に出て、先輩から、仕事の進め方やポイントを学んでください。

空間がどう出来上がるのか、何をどうディレクションするのか、実際の“現場”から学んでください。“現場”は最高の教師です。講義ではイメージ出来なかったことを、先輩の指導の下で体感してください。

施工管理職が学ぶこと

 

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